住所と緯度経度の相互変換ツール|Googleマップ対応の座標取得

住所 ⇔ 緯度経度 変換

住所と緯度経度の変換ツール v2.0

住所: -
座標: -
標高: -

住所と緯度経度・海抜の相互変換ツール

本ツールは、住所と緯度経度を双方向に変換し、地図上で視覚的に位置を確認できる無料のWebツールです。 最新のv2.0では、新たに「日本国内の標高(海抜)取得」にも対応。不動産調査、建設・測量、防災、ドローン飛行の地点確認など、実務レベルのデータ収集を強力にサポートします。

主な機能と使い方

  1. 住所から座標・標高を取得 住所を入力して「変換」ボタンをクリックすると、正確な緯度経度を表示し、地図上にピンを立てます。同時に、その地点の標高(海抜)データも自動で取得します。
  2. 緯度経度から住所を逆引き 座標値を入力するだけで、その場所の正式な住所を特定します。取得した住所は「都道府県名」から始まる日本式の表記で出力されるため、そのまま書類やExcelへ活用可能です。
  3. 地図上のクリック・マーカー操作 地図上の任意の場所をクリック、またはマーカーをドラッグすることで、リアルタイムにその地点の「緯度・経度・住所・標高」を反映します。

ここが便利!実務に強いポイント

  • 日本式住所の整形: 海外形式(逆順)ではなく、郵便番号から始まる日本国内向けの住所形式で出力します。
  • ワンクリックコピー: 取得した座標や住所は、ボタン一つでクリップボードにコピー可能。入力ミスの心配がありません。
  • 国土地理院データ連携: 信頼性の高い国土地理院の標高APIを活用し、正確な海抜データを表示します。
  • プライバシー配慮: 検索した場所のデータがサーバーに保存されることはありません。ブラウザ上で安全に動作します。

ヒント 大量の座標データを一括で整理・変換したい場合は、当サイトの[緯度経度一括変換ツール(Excel用)]を併用すると作業効率が劇的に向上します。

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